祈り 20

家族のいない

または持てない環境の人々を

バカにして

あざけり

見下し

差別を行うような

心無い社会に

苦しみ生きる

孤独者の人々(同胞)が

救われますように。

 

 

そも

家族さえいれば

独り者よりも

「自分達は高い階級にいる」という思想は

本当に正しくて正義なのか

馬鹿な私には判別ができませんが

一人生きても

2人で生きても

多数で生きても

幸せになれることが

一番良いと感じる私には

この環境は(差別的思想?)

 

不思議でなりません。

\ 最新情報をチェック /

コメントを残す

ブログ

前の記事

祈り 19
ブログ

次の記事

祈り 21